胃腸科
胃内視鏡検査

胃や食道の病気の早期発見に。体への負担の少ない経鼻内視鏡も行っています。

大腸内視鏡検査

日本人にも急増中の大腸がんの早期発見・治療のために

ピロリ菌検査

ピロリ菌は胃・十二指腸潰瘍や胃癌との関連が指摘されています。

肛門科
痔の治療について

痔は症状や種類によって治療法が変わってきます。

日帰り痔の手術

手術も体への負担が少なくなり、日帰りで受けることが可能になっています。

ジオン注

痛みを感じない内痔核に注射をする治療法です。

内科
健診・検査

体の異変の早期発見に定期的な健診を。

在宅ホスピスケア

自宅での療養を希望される方のお手伝いをいたします。

プラセンタ
外科
巻き爪のワイヤー矯正

日常生活にほとんど支障をきたすことなく巻き爪を治療します。

健康診断

一般健診(血液検査あり)検査項目

問診(業務歴・既往歴・自覚症状・他覚症状の有無の調査)・聴診・血圧測定・身長・体重・腹囲・BMI・視力(裸眼・矯正)・聴力・尿検査・胸部X線・心電図
・血液検査

一般(採血あり) 7,000円
一般(採血無し) 5,000円
麻薬、あへん等(尿検査あり) 5,000円
便培養(O-157・赤痢・サルモネラ) 3,000円
血液型検査のみ 3,000円
血液型検査(他項に追加) 500円

人間ドック

当日は、検査をスム-ズに行うためにも、なるべく心身ともにリラックスした状態で受けるのがベスト。緊張してかたくなっていると、血圧や心電図、血液検査や尿まで検査値が変わってきます。これでは人間ドックに入る意味がありません。

必ずしも病気が発見されるとは限りませんし、健康であることを確認する意味でもありますから過度の心配はせずにリラックスして受けましょう。

A. 一般・胃カメラ・大腸検査 35,000円
B. 一般・胃カメラ・便培養 22,000円
C. 一般・胃カメラ 20,000円
D. 一般のみ 15,000円
E. 一般・大腸検査 25,000円

健診前日の過ごし方

特にあらたまった注意事項はありませんが、最低限のきまりは守りましょう。

まず、前夜の暴飲暴食はしないこと。病院の検査のときもよく「夜9時以降は食べ物を口にしないこと」と書かれますが、これは血液検査や胃の検査に影響を及ぼさないためです。あまり遅い時間に飲食すると、翌朝の検査で血糖値や脂質の数値が普段通り示されないからです。だからといって一日中食事をしていないのに、我慢して精神的にイライラしてしまうのも逆効果。水分や睡眠も同様です。

規則正しい生活を送っている人なら、普段と同じ生活で深夜の飲食は避ける、というくらいの気持ちでいいでしょう。ただし、持病で夜遅い時間に薬を飲まなければいけない場合は、医師に相談してください。

また、「要精密検査(要精検)」で再度検査をする場合は、三日前からの食事など指示がでることもありますから、医師に前日の注意事項をよく確認することが必要です。

抗体検査

ウイルスの抗体の有無と抗体価を調べます。

麻疹(はしか)

・1項
 5,000円

・2~4項
 10,000円

風疹(3日はしか)
おたふくかぜ
水疱瘡
診療料(別途) 2,820円

アミノインデックス

健康な人とがんを持っている人それぞれの血中アミノ酸濃度を測定し、その違いを統計的に解析することによりがんであるリスクを予測します。

がんがある程度大きくならないと測定できない腫瘍マーカーと違い初期の段階から検査結果に変化が現れます。

男性AICS4種 24,000円
女性AICS5種 24,000円